声優、俳優として活動中の高城元気の個人ブログです。大事なことも日々のことも楽しく記録していけたらいいですねぇ~
バースデーメモリ4 第3話
2012年10月04日 (木) | 編集 |
フレンド達のログイン情報をみると、いんせくとめもりしりぃずの作者宮城さんがいた。

さっきまでのモヤモヤが消えない。
ん~、、気になったら動いてみる!
好奇心でご飯を食べるお仕事。
それが探偵さんである。


せっかくだしちょっとストーキング、、もとい、尾行調査をしてみよう。


完璧になめてうろついていたらウィングデビルに殺された。

レベル47盗賊。
こんな時に限って大金持ってやんの俺。
にゃろう。

その時のぶさん(だよね?)から呼び出しが入った

「何してる~?」

「死んでる~」


かくして、のぶさん、宮城さん、俺の3人でボスを2体程討伐してきた。
よゆー

当然コッソリ後つけたら死んだなんて言えないのだけど。、、これも企業秘密ってやつです。


そして別れ際に宮城さんから渡される一通の手紙。

なんだやっぱヒント持ってんじゃん♪

て、浮かれていた自分は心底アホだと後悔している。

初めて人から直接手紙を受け取った。
つまり事情を聞いてみるチャンスだったのだ。

これだからピュアな若者は辛いぜ。

手紙の内容は


2 いもむし

未だよくわからない。
が、誰かが何らかの目的で手紙を集めさせているのは確かなようだ。
ならば数字の通りに並べてみるのがセオリー、、か?



チリンチリ~ン


その時、またも郵便局に手紙が届いた
スポンサーサイト