声優、俳優として活動中の高城元気の個人ブログです。大事なことも日々のことも楽しく記録していけたらいいですねぇ~
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「俺ナツ2010 しりとり検索!冒険の書0 」1
2010年07月24日 (土) | 編集 |

プ、、プ、、



『プルタブ』


うへへ、プールって言うと思ったでしょ?
、、必死に考えたぜ、、
プール以外。


さて、プルタブね。

今もあるのに、その存在を忘れてしまいそうになるところがプルタブの大発明。

缶ジュースの口のとこね。今はプシュって開けたら折り返してくっついたままだけど昔はツナ缶みたいに引き抜いてたのよ。

夏休み。
小、中学生の頃。
近所の友達数人でお昼御飯の買い出しに近くのコンビニへ。
まだペットボトルのジュースがそんなに無かった時代。

炭酸の強いジュースを買ってはやってた遊び。

プルタブね、指を引っかける部分と缶から切り離す部分の繋ぎ目が柔らかいんだ。
なので、引き抜かずにそこに安全ピンで穴を開ける。
そして指で抑えながら、、シェイクします!

小さな穴から吹き出すジュースをキャッキャ騒ぎながら飲むのです☆

これやった後は炭酸無くなるけど気にしない(`・ω´・)b


炭酸が無くなったらプルタブを引き抜きまして、真ん中からバラバラにします。
そして持ち手の窪みにもう片方を引っかけてピンッ!って飛ばしっこ遊び。(こりゃ伝わりにくいかな?)


缶ジュース一つでここまでやれる。子供って凄いねぇ。

そんな夏の思い出第一回。
懐かしい。同じようなことしてた人いるかなぁ?

次回は、、
プルタブの、、

『ブ』


ではでは
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